まず、デザイン的に優れて見やすいカラー版「家系図」を作ること。
皆さんに代わり面倒な手続き関係を代行すること。
皆さんの望むいくつかの要素を「家系図」に盛り込むことができる。
料金的に分かりやすい体系であること。
当社ではもっとも公的に信頼のおける「戸籍謄本・除籍謄本」をもとに、新しい時代の見やすく分かりやすいカラー版のビジュアル「家系図」作りを原則といたします。
ここで言う「ビジュアル家系図」とは、一目で系図が分かるのはもちろん、一族の関係者の出生・死亡・戒名などを示すほか「書き物」や「写真」などを系図中に取り込んで、それを掲載することで10年後、20年後、系図を見る人のタイムカプセルの役割をすることにあります。
(30年後、お孫さんやお子さんが見ることを想像してみてください。)
家紋、宗派、菩提寺、若き時代のご夫婦や子どもさんたちとの思い出の写真、叙勲の記録(感謝状)、父の写真、懐かしい故郷の風景、お孫さんの誕生祝い、直伝の宝物などが数枚写真で系図に取り込めるのです。
さらに、この「家系図」は、冠婚葬祭の際や「相続」にも役立ちます。
(このまま「相続図」になる訳ではありませんが、大きな目安にはなります。)
依頼主の申込みにより、当社で父母や祖父母など先祖のことは、公的記録である「戸籍謄本=除籍謄本」を根拠に、さかのぼって調べます。(自分の時代からの事は自分でお調べいただき、上記と合体して「家系図」を作成します。)こうしてあなたを中心に、六代から八代までの「家系図」ができるのです。
