

従来の「家系図」は、筆文字による墨を用いていました。
当社の「家系図」は、パソコンによって作成するため、様々な色が使えます。
ですからカラー写真や表彰状などが再現できるのです。

従来の家系図は家族(特に家長)の両親を中心に遡って何代か示すことが普通でした。
長男への相続を当然としていたからです。
この「ビジュアル家系図」は、上のイメージ写真にあるように依頼主を当主としてその配偶者やご両親等、現存する「戸籍謄本」から記録のある限り写真(家・人物)や絵・賞状などを一緒に掲載できる新しい形式のオールカラーによる「家系図」です。

他人の戸籍謄本は誰でも取ることが出来ません。
国家資格者の「行政書士」に基礎データを作成してもらいます。
次に「家系図デザイナー」がデザインします。
さらに専門の「表具師」が額装や軸装を担当します。






